Staff's Diary

営業の基本

by Borderless-Tokyo on May 16, 2016
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5月!
春の季節も終わり、いよいよ夏が始まろうとしています。
ダンディの坐骨神経痛は、相変わらずの状態。
3分歩くのが厳しい。
ただ、痛み方が以前は耐えられないぐらいの痛みが2分半ぐらいで
始まって即激痛になっていたのが、今は調子が良ければ、鈍痛?
なんとか耐えられるぐらいの痛みで治まることも出てきている。
もちろん、そうでないときも。
なんとか、7月までには歩けるようになりたいですね。
さて、アンナが3月末でボーダレスを離れ、5月からビビアンが新しい
ボーダレスメンバーとして、入居者のために頑張ることになりました。
ビビアンのことは次回書くとして、今回は4月の話。
アンナがいなくなり、4月は英語を担当する人がいなかったため、
ダンディが久しぶりに対応するということになっていました。
ダンディが入居希望者とメールのやり取りをするなんて、いつ以来だろう?
おそらく、7年ぶりぐらい?
7年というブランクを経て、果たして自分にできるのか?
ドキドキ・・・
で、やってみたらなんか、全く違和感がなかったですね!
営業の基本、即対応!そして、お客様にとってなにがベストか、
誠心誠意尽くすこと!これさえできれば、信用は勝ち取れます。
面白かったのが、この期間、某、弊社と同じ名前のハウスに入りたくて
その人が勘違いをしてこちらにメールをしてきました。
こちらはそうとは知らず、即対応し、メール交換をしていると
なんか、話がお互いにかみ合わない。
色々と話を聞くと、どうも弊社と同名のハウスに問い合わせて
いたということが判明。
こちらも、ああ、そういうことね!
うちはお宅が考えている会社と違うよ、と。
お宅の予算からみても、個室を借りれる感じではないし、
うちはドミトリーやってないから、うちと同名の会社のメルアドは
こっちだからそっちに問い合わせてみて!
と、なんで他社の手伝いをしないといけないかなあ、と思いながら伝えると、
やっぱり、ダンディのところでいいです。という返事が。
うちの場合、予算的に合わないと思うけど。と返信すると、
いや、ホームページを確認して、こっちの方でいいと
判断したし、ダンディは信用できるから、そちらのハウスで
お願いします、ということになったわけです。
まあ、うちと似た名前の事業者についての賛否はここでは
書きませんが、おそらく、お互いに入居希望者が勘違いをして
間違った問い合わせをしているんだろうなあ、と思いつつも、
とりあえず、問い合わせがきたらやることは一緒。
即対応、そして愛を持って接すること。
これはなんの事業であっても営業担当が心に刻まないといけないこと。
うちのスタッフは今後もそれを徹底して頑張りたいと思います。
今日は以上です!
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